エブリディ・マジック-日だまりに猫と戯れ

草木と庭と猫と…本や日常のあれこれ、小さな発見

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さくら、桜、佐倉でお花見ー佐倉城址公園/国立歴史民俗博物館/川村記念美術館

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快晴で気温も上昇した

土曜日に見頃の桜だという

割と近隣の

佐倉城址公園へ朝一で

車で出向いて

お花見してきました。

土曜日なので、スムーズに

30分くらいで着いたのかな。

 

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入口でお出迎えの桜

 

 

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結構広いけれど

気持ちのいい緑と桜などの花木の間を

散策し、

時折吹いてくる風と共に

はらはらと舞い散る桜の花びらが

降り注いで、更に風情が増します。

 

ワンちゃんを散歩させている人も多いし、

のんびりとシートやベンチに座って

お花見している家族の姿も、

9時前に着いたので

その後、野点も始まったり

人も増えていきました。

 

桜のソフトクリームも

美味しかったな。

 

佐倉城址公園には

歴博って呼んでる

佐倉の国立歴史民俗博物館前でもあるので

建物の中に入ってみましょう。

 

 

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ミュージアムショップの上部

エントランスホールの巨大な窓が

屏風のようになっていて

窓の向こうに素晴らしい桜の花木が

現われます。

また、ライトアップされた夜桜が映ると

幻想的で見事だそう。

 

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www.city.sakura.lg.jp

 

城址公園は

四季を通じて気持ちのいい自然の中で

ゆったりと過ごせます。

また、国立歴史民俗博物館

人気があり、多くの人が訪れていますね。

 

www.rekihaku.ac.jp

 

 

 

 

そして、お昼頃になり

帰りに、ちょこっと

川村記念美術館にも立ち寄ってきました。

ここから家まで、車で15~20分くらい。

たま~に来るのよね。

佐倉駅からバスも出てる。

 

ここも桜、ツツジ、藤、アヤメ、菖蒲など

四季折々の花木と美しい景観と庭園が楽しめ、

池には白鳥が優雅に泳いでます。

美術館にはレストランも併設されているので

地産地消な食材も美味しい)

この時も沢山のお客さんが待ってましたね。

 

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kawamura-museum.dic.co.jp

 

 

午後には家に戻り、

あらためて図書館やら買い物に出かけ

近場ってていいわ~(^^♪

まあ、近隣の地に

豊かな自然と文化の見どころが

あるんだから、時々来ようねって

いつも言っていますが、

結局、久しぶりだった(笑)

 

また今季は、最も身近な

我が家の庭の桜とリキュウバイ(利休梅)の

コラボもとても見事です。

 

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今日は寒くて暖房入れたり…

外では花散らしの雨で

庭一面に桜の花びらが広がってました。

 

 

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ジャズピアニストの大西順子さん完全復活されてたんですね~(^^♪/YouTube・インタビュー・新譜

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1989年に名門バークリー音楽院を卒業し、

そのままジャズの本場で活動を開始、

日本でも人気、実力を兼ね備えた

ジャズピアニストとして知られ

活躍されてきた大西順子さん。

ところが、2000年以降活動を休止され、

2007年に復帰したものの

再び2012年に引退宣言されてたらしい。

 

ダイナミックで素晴らしい演奏でファンも多く

私も復帰後のCDを喜んで聴いていたが

その後あまり音楽を聴かない時期があり、

いきさつを知らなかった。

最近YouTubeを見るようになり

新作が出ており、完全復活されたと知った。

 

私が大西順子さんを知ったのは

大西さんのピアノを絶賛していた

村上春樹氏のエッセイだったが、

指揮者の小澤征爾氏も引退に反対だったという。

2013年(引退後、一回限りということで)に

その小澤さん指揮によるサイトウ・キネン・オーケストラ

ガーシューウィンの「ラプソディー・イン・ブルー」を

共演されていました。

 


Rhapsody in Blue ラプソディー・イン・ブルー (2013)

 

村上春樹氏もこの場にいらしたようで

その様子を書かれたくだりが、YouTube

コメント?欄にも掲載されてました。

 

 

 

 

ところで、最初の活動停止の際は

彼女の高い音楽への希求と真摯さに

よるらしいと聞いていたが

その後の引退宣言には様々な事情があったようだ。

 

www.tjapan.jp

 

これを読むと、彼女の心境の変化と共に

やはり家庭の事情や介護など

天才的なピアニストであっても

人生には生活があり、試練は

誰にでも訪れるのだと感じ入るものがある。

 

また、

YouTubeで、脳科学者の茂木一郎氏が

大西さんをゲストに話しをしているものが

二回にわたって出ていて、そちらは

それぞれのキャラゆえか、とても興味深いというか

なかなか面白い内容になっていた。

 


【茂木健一郎×大西順子】 漫画のような事実! ジャズピアニスト いきなりニューヨークデビュー!

 

渡米に至るまで、そしてニューヨークで活躍されるようになったいきさつが

面白い。それにしても、小学生の時に、映画でジェームス・ブラウンに出会い

音楽の神様が降臨しちゃったというのが、さすがただ者ではなかったのね。

 


【茂木健一郎×大西順子】 引退宣言から復活!ジャズピアニスト引退中は力仕事

 

先の共演画像を見た後でこれを聴くと、苦笑してしまう。

引退していた当時は、昼間、力仕事?をしていて、

僧帽筋がついて肩の動きが悪く

小澤さんには申し訳なかったなどの裏話が語られていた。

 

 

復活のきっかけの一つは

日野 皓正さんのサポートメンバーを頼まれたことらしいが

その後、完全復活とされる待望の新譜が2作同時発売された。

ピアノ・トリオ盤「GLAMOLOUS LIFE」と

バラード集「VERY SPECIAL」で、後者のジャケ写真からは

とてもナチュラルな雰囲気が伝わって来る。

一緒に写っているワンちゃんは、愛犬の銀次郎君だそう。 

 

 

 

 

 


大西順子トリオ/Golden Boys (アルバム『Glamorous Life』より)

 

また、昨年には

トリオにホーンを加えた編成での新譜も出ているし、

精力的にライブ活動をしているようだ。 

 

嬉しいですね。

またいろいろ聴くのも楽しみだわ~♫

 

junkoonishi.runinc.jp

 

 

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熱いラテンフュージョンーDVD「松岡直也グループライヴ!」(2005年)/CD「Sincerely」

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新暦で明けて早くも3ヶ月が過ぎようとしています。

そうすると、この半年とちょっとの間

音楽ではラテンフュージョンを中心に

聴き明け暮れていたことになるかも…。

YouTubeのおかげで

松岡サウンド再び、でしたか。 

 

さて、松岡直也グループの初めてのDVDだった

というこちらは、限定発売でもあったようで、

最近はなかなか手に入らないみたい。 

 

と、書きかけた、実はこの記事、

長らく下書きに入れたままで

その後書いたように、このDVDはあっさりと

目出度く手に入ったのでした!\(^o^)/

 

そして、個人的な趣味の記事であろうと

書いたのはアップしておくことにした。

 

松岡直也グループ ライヴ!!初回限定盤 [DVD]

松岡直也グループ ライヴ!!初回限定盤 [DVD]

 

 

メンバー(敬称略)は

 

松岡直也(ピアノ)

高橋ゲタ夫(ベース)

大橋勇(ギター)

大坪稔明(キーボード)

田中倫明(パーカッション)

大儀見元(パーカッション)

岩瀬立飛(ドラムス)

 

ギターは大橋勇さんで、

1991年に和田アキラさんが

自らのバンド(プリズム)に専念するため

メンバーを抜けた後、松岡グループに参加されたのだが

より若かったしロックなギターを聴かせてくれる。

アキラさんも、大橋さんも私は好きなのよね~♪

 

YouTubeでも、いくつか

この中のLIVE映像を拾えた。

結局、七つもあったわ(DVDの半分)

 

ディスク一枚目の出だしの曲は

1 ふたりの会社↓

 

オープニングのキャッチ―なこの曲の中でもそうだけど、

とにかく、ステージに登場した時からニコニコして楽しそうな松岡さん

 


Bu-ふたりの会社"Live2005" Naoya Matsuoka

 

2曲目

Running To The Sky↓

 


Bu-Running To The Sky"Live2005" Naoya Matsuoka

 

3 最後の楽園

 

4 七つの海を越えて↓

 


Bu-七つの海を越えて"Live2005" Naoya Matsuoka

 

5 風と歩こう!~Twilight Step

 

6 Sunspot Dance↓  ディスク一枚目のラストの曲

 


【LIVE 2005】 松岡直也グループ Sunspot Dance YouTube1

 

これ、出だしでギターの大橋さんが

エフェクター入れ忘れてしまったようで

弾きながら誤っているんだけど(笑)

こういうハプニングも含め、ライブって面白そう。

 

 ディスク2は

 

7 Best Friend

 

8 Touch The New York Pink

 

この曲、好き。

松岡さんのピアノの美しいフレーズがとーっても印象的…

ゲタ夫さんのベースソロも聴ける。

 


Bu-Touch The New York Pink"Live2005" Naoya Matsuoka

 

9 Like A Volcano

 

10 Time After Time

 

Bu-Time After Time"Live2005" Naoya Matsuoka

 

11 The King of Nature

 

12 Mambo Naoya

  締めは、やはりマンボ・直也で皆ノリノリ

 

 そして

アンコール 1 A Farewell To The Seashore

 

     〃    2    One Last Farewell↓

 


【LIVE 2005】 松岡直也グループ One Last Farewell

 

この後、松岡直也さんの長き音楽活動を記念する

59周年、そして60周年のDVDやブルーレイが

いくつか出ているんですが、

その中では当然一番若く、

2005年だからまだマエストロ直也も60代後半かな、

またメンバーもそうだけど

活きがいいっていうか、

演奏や音が煌びやかな感じがするのね。

松岡さんはもちろん、メンバーも皆、

とっても楽しそうに演奏していて、こういう

弾ける音楽の喜びみたいなのがいいわ~(。・ω・。)ノ♡

 

その後、2012年が最後となった

往年の豪華メンバーによる演奏も

素晴らしいし、ホット!

 

www.salon-shiroineko.com

 

だけど、やはり落ち着いた感じなので

よけい最初のは、新鮮というか

貴重な映像に思えなくもない。 

 

 

 

 

ちなみに、2005年って

今思い返すには、

我が家に猫たちが初めてやって来た年であり、

現在の自分へとつながる

全く新しいことを始めた時期でした。

 

さて、話を戻すとこの年には

たぶん松岡さんの最後となったCD “Sincerely” も出ていて

私もそれは持っていた。

 

タイトル通り、心のこもった上質な音楽が

すべて松岡さんのオリジナル曲で並んでいる。

ワンちゃんと並んで穏やかに微笑む松岡さんの

ジャケ写真が印象的で、曲はバラエティに富み、

とても心地よいナンバーが揃っていて、

BGMにもいい感じです。 

 

演奏メンバーは、

松岡氏のピアノを筆頭に

高橋ゲタ夫さん(ベース)

ポンタ秀一村上さん(ドラム)

土岐英史さん(サックス)

大坪稔明さん(シンセサイザー

そして、2曲ほど

渡辺香津美さん(ギター)

FRANCIS SILVIA、MAMADOU LO

(パーカッション)

コーラスには、氏の娘さんである

岡真由美さんも参加しています。 

 

全体の雰囲気がマイルドというか

ちょっとこれまでとは違う感じもあるけれど、

すごく温かみと優しさが伝わってくる一枚で

時々かけて聴いている。 

 

 

いい音楽は不滅かもしれないけれど、

それを創ったというかチャネルした人は過ぎ行きます。

この方も、昭和、平成と長きにわたり

日本のラテンジャズに関わった歴史ある人でした。

明日は、いよいよ新元号が発表されるとか。

いろいろなことが切り替わっていくのですね。

 

 

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いつしか春の庭へー利休梅、桜、木瓜などの蕾もほころび始めた3月末

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3月も残りわずか。

冬枯れの佇まいだった庭でも

あっというまに草木が芽吹き、

春の花が咲き出し、

移ろいが速く

ぼーっとしていると

追いつかない

季節になってきた。

 

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 庭の桜

 

冬から春へは

クロッカスが皮切りで

梅の花が咲き、いつのまにか

日本水仙沈丁花

ユスラ梅も花が終わり…。

 

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斑入り沈丁花 前島 満開の頃

 

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花が終わると、新しい葉が伸びてくる

 


 

 

 

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梅の新葉と共に小さな実の姿も
 

 

そして、桜の花やリキュウバイ

カイドウ、ボケの花などがほころんできた。

 

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リキュウバイ(利休梅)

 

 

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カイドウ(海棠)

 

 

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ボケ(木瓜

 

 

 

 

 

 今、盛りなのは鉢植えのラナンキュラス(ミノアン)

 

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軒下の冬越し組ながら、寒い時期から生育が旺盛。

 

www.salon-shiroineko.com

 

  

ユキヤナギハナニラ、つるキキョウ …

桜の木の下では、プリムローズ(プリムラ ブルガリス)の花も。

 

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 ブルーベリーの可愛いつぼみ

 

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一昨年までは、株元まで切り戻して、

外の軒下に置いていたシコンノボタンは、

室内に取り込んで冬越ししたので

すでに大きく伸びている。

 

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www.salon-shiroineko.com

 

再び、紫紺色の花が今年は見られそうかも。

 

 

今季初の新入りさんはルピナス

別名ノボリフジとは、まさに!

 

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それから載せておきたいのは

種類のわからないクリスマスローズ一輪

 

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これなんと、もう何年もたつというか

かなり前にお隣さんから分けてもらった株で

気が付いたら、今季初めて花がついてた。

隣の奥さんは種から撒いたと言ってたと思う。

忘れた頃に花が咲く…ってタイプかな

 

これを書いている時点では

寒い位の花曇り…

少し日差しが出そうで出ない。。

 

日曜日に髪を切り、今週に入って

珍しく風邪っぽくなったので

暖房を使った。

春分も過ぎ、3月もあとわずか

着実に春へと進んでいるんですね。

  

 

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2・3月に公開予定の気になる映画2つー猫好き:岩合光昭さん監督『ねことじいちゃん』/本好き:『マイ・ブックショップ』

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西側の寒梅

 

気がつけば

二月も半ばに近づいて…

ますます

日にちの過ぎるのが加速している

と感じる、今日この頃。

 

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クリスマスローズ モンテクリスト(だっけ?)開花

 

今年は、ブログも思いついたら

その場でアップしないと

一年あっというまに終わっちゃいそう…なので

キャラや方針も替えようかな。

 

立春も過ぎ、

本格的に新年(旧暦)がスタートしたので

今年の抱負でもありますね↓

 

何でも

思いついた端からやっていく!

結果は気にしない、体験こそが人生だ

ただ、次、次…ってね。

 

で、

最近目に留まった

(これも実は、即でもなかったんですが(;'∀')

猫好き&本好きをそそる

近々公開予定の映画を二つ。

 

まず、猫の日とかいう2月22日公開のもの。

猫の写真には限らないんですが

素晴らしい

動物写真家の岩合光昭さんの初監督作品だそうな

『ねことじいちゃん』

 


『ねことじいちゃん』予告編 2月22日公開

 

大人気コミックの映画化だそうですが

主役の猫さんは、100匹の中から抜擢されたという

ベーコンさん。

お顔を拝見しただけでも、存在感がスゴイ。

 

(追記リンク:2/17)↓

www.cinematoday.jp

 

 

ちなみに、岩合氏による写真集もあるようですね。

アマゾンは売り切れ? 楽天にはまだあるみたい。

 

 

 公式サイト↓

 

nekojii-movie.com

 

ねことじいちゃん (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

ねことじいちゃん (メディアファクトリーのコミックエッセイ)

 

 

 

 

 

そして、もう一つは、3月9日から公開予定の洋画

『マイ・ブックショップ』

 


映画『マイ・ブックショップ』予告編

 

ブッカー賞受賞作家

ペネロピ・フィッツジェラルドの原作(“The Bookshop”)を

死ぬまでにしたい10のこと』のイザベル・コイシェさんが

映画化した作品。2017年11月公開(スペイン)

 

舞台は、1959年、イギリス東部海辺の小さな町。

書店が一件もなかった町に

読書の楽しみを広めたいという思いと

亡き夫との夢を叶えるべく

書店を開く女性のお話。

周囲の反対や妬んだ?有力者からの妨害などにあいながらの

奮闘記だそうで、予告の映像や

出演者(エミリー・モーティマービル・ナイ、パトリシアクラークソン…)

いろいろ興味を惹かれます。

 

mybookshop.jp

 

↓ 英語版 “The Bookshop” 

(ペーパーバックもKindleもある)

 

 

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